エレメント


(2)
価格:
販売価格¥6,990

【今注文すると】本日 2月 1日 (水)発送

お支払い方法について

銀行振込 / クレジット
代金引換 / コンビニ払い
店頭払い / PayPal / Paidy (あと払い)

配送について

全国どこでも送料 550 円
8000 円以上
お買い上げで送料無料
平日10時まで
のご注文(ご入金)は当日出荷
一部地域を除き、本州は最短翌日おとどけ

お支払い、発送について詳しくはこちら

その他気になることはこちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください

説明

‌YoYoFactory - Element
さまざまなシェイプが融合したワイド系フルメタルヨーヨー。

2014・2019年1A部門世界チャンピオン、ジェントリースタイン選手のシグネチャーモデルです。

幅49mmというワイド系フルメタルヨーヨーなのですが、それ以上に特徴的なのが何といっても形状そのもの。『トゥーホット』のような丸み、『アヴァンギャルド』のようなアンダーカットHプロファイルを融合しています。さらに『フレイム』のようなPOMエッジ、そしてジェントリー選手のシグネチャーモデルの中でも代表的な『シャッター』のようなサイドフェイスと、シェイプ以外の部分も含めて、これまでのヨーヨーファクトリーの全く特性が異なるラインナップが一体になったといえるデザインになっています。

かなりサクサクと、スピーディに動かせるフィーリングとなっており、これはシャッターと比べても、より軽やかに感じることでしょう。幅の広さもスピードを下支えする重要なポイントであり、多少のコントロールブレによるマウントミスはエレメント自身がカバーしてくれます。

スペック

ブランド ヨーヨーファクトリー
シリーズ 特になし
シグネイチャー Gentry Stein
スタイル ストリングトリック(1A, 3A, 5A)
対象年齢 特に表記なし
ブランド国 アメリカ
発売年 2021
重さ (g) 65.6
直径 (mm) 56.0
本体幅 (mm) 48.95
トラピーズ有効幅 (mm) 47
ボディ形状 Hプロファイル
ボディ素材 アルミ合金 (A6061)
リム種類・素材 なし
ベアリング・軸の種類 センタートラックベアリング
ベアリングサイズ サイズC (大径サイズ)
レスポンスシステム(サイズ) スリムサイズ
アクセル(軸) M4 x 8mm
分解 可能
スペーサー なし
バインド バインド必須
表面加工 サラサラ加工
メンテナンス パッド / ステッカー / Oリング交換

→スペック表の見方はこちら

ストリングトリック用おすすめアイテム

ストリングC3 プロストリング (ファット) x100
ベアリング曲面加工ベアリングサイズC
パッドREWIND Japanパッド
メンテナンスレボリューションBB
商品レビュー
名前を入力して下さい
タイトルを入力して下さい
本文を入力して下さい 本文が短すぎます 本文が長すぎます。4000文字以内で入力して下さい
» 画像/動画をアップロードする
* 必須入力。HTMLタグは削除されます。
レビューを送信していただきありがとうございました。
レビューの送信中に問題が発生しました。しばらく経ってから再度お試しください。
2件のレビュー
  •  
    100.0%
    (2)
  •  
    0.0%
    (0)
  •  
    0.0%
    (0)
  •  
    0.0%
    (0)
  •  
    0.0%
    (0)
  • 従順かつ寛容なヨーヨー
    ベストレビュー
    2021年2月7日 20:37

    とにかく振る向きに対する抵抗の少なさに驚きました。POMエッジの恩恵なのか、他の同重量ヨーヨーよりも機敏で、こちらの振りにすぐに応えて動いてくれる。
    幅広ボディでマウント助けてくれるし、しかも曲線的な形状でキャッチの痛みも軽減できる、「なんて従順で寛容な子なんだ!」と思わせる良いヨーヨーでした。

    0人のお客様が「参考になった」とおっしゃっています
  • ヨーヨーとは(哲学)
    ベストレビュー
    2021年2月5日 22:18

    持ってみた感触は「大きい」
    しかし「重くない」
    そして、このボディ形状は最高の「握り心地」を提供していた。

    振ると「柔らかい」印象でありながら、本体の「存在」をしっかり感じることができた。

    しばらく使っている内に、ふと幅の大きさがトリックに対する「自信」へ繋がっていることに気がついた。

    トラピーズ有効幅の広さが、ストリングに乗せることを意識させることなく、次の流れの準備に「集中」させてくれる。
    トリックスピードが上がり、手の動きが「洗練」されていく。生まれた余裕はフォームを「意識」する段階へ。それは技の「習熟度」を上げる事を意味する。
    そんな感覚を経て、ヨーヨーをキャッチした瞬間。


    私はヨーヨーにおける「エレメント」を体感した…
                          


    という感じで、要するに「使いやすくて面白いヨーヨー」ということでした(笑)
    ベアリングを換えて振ってみましたが、これもまた良いフィーリングでした。
    特徴的な形状は、最初のヨーヨーが「エレメント」の方でも、何個目かのヨーヨーとして触れる方でも、自身の好みやヨーヨーに求める指針を知る良い「要素」であると思います。

    0人のお客様が「参考になった」とおっしゃっています

購入者によく見られている商品

最近チェックした商品