相性?プラシーボ?回転数の増加とそれにともなう安定性の向上感がある気がする
トランスミッションハイギアのアクセルを交換しました。回転数と安定性が向上した気がします。 通常アクセルでは私の実力ではイーライホップは3回くらい目から軸ズレが発生して、なかなか回数を伸ばすことができませんでした。しかしチタンアクセル交換後は5回6回と回数を増やしてもなかなか軸がズレません。 我流のコンボっぽい動きも通常アクセルでは2回繰り返しがスリープの限界だったはずが、交換後は3回繰り返しても余裕の回転をしています。 「小径」「幅広」のフルチタンという性能がアクセル交換の軽量化と相性がバッチリだったのか、それともたまたま私の調子が良くてそれをアクセル交換のおかげと思い込みのプラシーボなのかわかりませんが想像以上にいい方向への変化に驚きました。


